2012年12月15日土曜日

2012.12.22 KOCHI DRUM’N’BASS 10th ANNIVERSARY「SPAZM vol.10」 (Ann)

ども!虎鬼です!今回はイベントの告知です!



今年も残すところ二週間ちょい…

早かったですな~

今年のLifeLine以外でのDJ出演はあと二回!

次は22日!SPAZM!

今年最後と高知ドラムンベース10周年てことで、豪華ゲスト陣です!

マジ楽しみ!と同時に緊張w

詳細はこちら↓



※画像をクリックすると拡大します。
KOCHI DRUM’N’BASS 10th ANNIVERSARY「SPAZM vol.10」



SPAZM 2012”FINAL”
これまでの集大成としてD’N’Bミュージカルシーンの国内最高峰DJ MAKOTO氏のスペシャルライブセット、大阪ストリートD’N’BシーンのトップDJ “BIG Chief”ことDJ KOM、更に国内の東西トップMC CARDZ、MC AOI、DuCK STEALをゲストに招き、県内のトップアーティスト達のサポートのもと最高のパーティーで2012年の10th アニバーサリーを締めくくりたいと思います。
そして、最後になりますが、やはり最高のパーティーを創るのはお客さんです。私たちも最高の出演陣とエンターテイメントでお迎えいたしますで 、ぜひ12月22日(土)はSPAZM@DAHLIAへお越しください!!

●Genre:D'N'B,Dubstep,Electro…etc
●日時:2012年12月22日(土) 21:00-mid
●会場DAHLIA (高知県高知市はりまや町2-3-2イチヤビル2F   Tel: 088-884-1333 Web: http://www.dahlia-kochi.com/)
●料金:Ticket 2000yen / Door 3000yen (共に要1drink別500yen)

●SPECIAL LIVE SET
MAKOTO(HUMAN ELEMENTS from TOKYO)&MC CARDZ(KAM fromTOKYO)

●SPECIAL GUEST
DJ KOM a.k.a Big Chief(MOSTMCS from OSAKA)&MC AOI(MOSTMCS,HIGHLAND from OSAKA), MC DUCK STEAL

●GUEST VJ
Naoto Tsujita(inMINUTES from KAGAWA)

●SPAZM DJs
MOTZU/TOMOHARU/HIGASHIKAWA/TOSHIZO/TSUTSUI/BATA/SKY

●Featuring DJs
TAOKA/SUNEO/SAGOSOUL/HAMACH!/虎鬼/U-TA

●LIVE SHOWCASE
ELECTRO&ACOUSTIC LIVE SESSION(Taku Yoshioka,Bic,Phumi&Sakie)

●LIVE PAINT
Kenko

●DESIGN
hygge

●FEMALE STAFF
Junko&Ryoko&Yuka

●FOOD
DJバー&ハンバーガーバー「江坂バーガー」from OSAKA



●online ticket service:
spazm@asakura.xii.jp までお名前と枚数をお送り下さい。

●SPAZM official web:
http://spazm.x0.com/

●Info&Ticketお問い合わせ
info@spazm.x0.com



Guest


●MAKOTO (Human Elements / HE:Digital)
Drum&Bassのミュージカル・サイドを代表するレーベルLTJ BukemのGood Looking Recordsの専属アーティストとして98年にデビュー以来、ソウル、ジャズ感覚溢れる感動的な楽曲を次々に生み出し、これまでに、2枚のアーティストアルバム『Human Elements』(2003年)、『Believe In My Soul』(2007年)、その他 DJ MarkyのInnerground, FabioのCreative Source, DJ ZincのBingo, London ElektricityのHospital ,CIA, Liquid VなどのUK主要Drum&Bassレーベルより、12インチシングル、EP、リミックス、コンピレーションへの参加などで数々の楽曲を発表している。DJとしては、2枚のミックスCD 『Progeression Sessions 9 – Live in Japan 2003』, 『DJ Marky & Friends Presents Makoto』をこれまでに発表し、世界30カ国、100都市以上を周り、数千、数万のクラウドを歓喜させ、その実⼒を余すところなく証明し続けてきた、まさに日本を代表し世界的にもDrum&BassのトップDJ/Producerである。Jazzanovaとの活動でしられるPaul Randolphを迎えた配信限定ニューシングル "Tower Of Love" 、これまでの作品を集めたコンピレーションアルバム"This Is How I Do" (Vithmic) を3月に発表、その後 東日本大震災のチャリティーコンピレーション"Something We Can Do"を自身のデジタルレーベルHE:Digitalより発表し、いち早く復興支援を表明、待望のNewアルバム"Souled Out"を2011年10月に発表後、2012年2月にMotion Blue 横浜で行われた8人編成のフルバンドでのライブを収録した"Live @ Motion Blue Yokohama"を2012年9月にリリースしたばかりである。

http://www.makoto-music.com/
http://www.humanelements.jp/
Facebook – http://www.facebook.com/makoto.humanelements
Twitter (Japanese) – http://www.twitter.com/humanelementsjp

●CARDZ(KAM/block.fm)
日本語ラップ文化に触発され、見よう見まねでラップを始め16歳の時に初ステージを経験する。地元関西を中心に活動を続けるなか、当時大阪のアンダーグラウンドシーンで盛り上がりを見せていたジャングル/ドラムンベース(以下D&B)に衝撃を受けD&B MCを志すようになる。現在は国内におけるD&B MCの代名詞的存在として東京を拠点に全国規模で活躍するほか、国内初のダンスミュージック専門WEBラジオ局として話題の「block.fm / ex.TCY RADIO TOKYO」にて2011年4月から放送中の人気番組「Localize!!」のナビゲーターを務めるなど多忙な日々を送っている。レコーディングアーティストとしては2005年にCRUE-L RECORDSよりリリースされ話題を呼んだ「TAKUJI a.k.a GEETEK / RAKUEN feat. G.RINA」への参加を機にその活動を本格化させ、2007年には盟友「ENA」と共にレーベル「IAI RECORDINGS」を旗揚げし前衛的な作品を発表している。
また、近年は「MUTE BEAT」、「RAM JAM WORLD」の活動で知られるプロデューサー「朝本浩文」と、日本R&Bの黄金期を支えた歌姫「アイコSUN / ex. シュガーソウル」とユニット「KAM」を結成し、2010年7月にユニバーサルミュージックよりリリースされたデビューシングルの発表を皮切りに同名儀によるライブ活動をスタート。フロントマンとしてサマーソニックや朝霧JAMなどの大型野外フェスティバルへの出演を果たすなど、様々なフィールドで活躍中。2013年KAM/ソロ名義による新作を発表予定。

KAM OFFICIAL SITE : www.kam4live.com/
TWITTER : www.twitter.com/cardzmc
LOCALIZE!! : www.block.fm (毎週水曜23:00~24:30) ※スマホでも視聴可

●Naoto Tsujita
1998年に神戸を中心に関西圏でVJとしての活動を開始。VJとしての活動開始当初からテクノ、ミニマル、クリックに対するMIX WORKを得意とし、全体の大きな流れを常に意識しながら繰り広げる実験的映像のMIX WORKで独自の世界観を緻密に放っている。2011年9月には、YouTubeにてCreative CH「DJ WADA × VJ ツジタタナオト」を開設。DJ WADA(sublimerecords/co-fusion) のオリジナル楽曲のミュージックビデオを制作し公式にアップロードしており、その中でも2011年11月にアップロードした"Beetbeats"は公開後、YouTube上のSUBLIME RECORDS公式チャンネルSUBLIME RECORDS OFFCIALにもUPされ各方面から高い評価を得る。これまで、DJ WADA、KEN ISHII、KIHIRANAOKI、DJ MAYURI、DJ Q'hey、田中フミヤ、石野卓球、DJ TASAKA、HIROSHI WATANABE a.k.a KAITO、newdeal等のアーティストのVJ workを独自の感性で手掛けるほか、2012年から新たなテクノイベント「inMINUS」を立ち上げ、オーガナイザーとしても活動する。また、アートディレクター、映像クリエイター、グラフィックデザイナーと活動は多岐にわたる。
SUBLIME RECORDS OFFCIAL >>http://www.youtube.com/user/SUBLIMERECORDSTV
Creative CH / DJ WADA × VJ ツジタナオト >>http://www.youtube.com/user/wdntyt

●MOST MCS for MOSTWANTED
MC LEO / MC AOI / TAQUILLACI / MC DUCK STEAL / ENCEそして、サウンドはDJ KOM a.k.a Big ChiefからなるMOSTMCS。バックボーンの違う様々なジャンルから突如集まり出した、5人のMCが超強力なD&Bダンスナンバーをレコードでリリース‼世界を視野に入れたMOSTWANTEDストリートサウンドをご堪能あれ!今回は、DJ KOM a.k.a Big Chief、hostにMC AOI、MC DUCK STEAL、MC ENCEが高知に‼音源のフリーダウンロード、MVの閲覧はこちらから→http://mostwanted-jpn.com/ 是非チェックして、SPAZMへGO!!

●江坂バーガー
大阪は北を代表する街、吹田市江坂でDJ KOM a.k.a Big Chiefが営むハンバーガーSHOP‼
味はもちろんの事、BASS MUSIC ヘッズが夜な夜な集まる、最近巷で噂のハンバーガー屋さん‼ このたび限定50個を引っ提げ、ここ高知に‼そして、店の人気メニューでもある、ジャークチキンも初上陸‼ ご賞味あれ!

●DJ KOM a.k.a Big Chief
97年より大阪でDJを始める。00年、東京CLUB MODULEでINCIDENT BEATZをスタートさせ、MC WREC(Hospital recordings)、DJ DANNY WHEELER(W10 recordings)等と親交を深める。
現在、DJで活動する一方、AQRA SOUNDとのユニット( Big Chief )で、楽曲製作にも力を入れており、smorgasやJUNGLIST YOUTHSでの活動で知られる来門のソロアルバム[ I AM HERE ]に収録されている[ R-type ]にも参加している。
最近では、自身のOsaka d&b crewでもあるMOST 5MC'sの[ MOSTWANTED ]の曲や、2012年9月に、12inch single[ KILLDISCO ]をリリースしている!!
彼のストリートビーツを意識したDJスタイルで、2012年の渚音楽祭、KAIKOO等にも出演し今、目の離せないDJの一人だ!!

●MC AOI(MOSTMCS.HIGH LAND)
10代の頃、MIXTURE SOUNDに触発され、BANDを結成、voを担当。
後にDNBと出会いMCへシフト。
高速なリリック、DNBを知り尽くした現場型MCとしてオーディエンスを沸かす。
その実力を評価され、渚音楽祭、THE STAR FESTIVAL.kaikooo.など西日本のDNB PARTYに軒並みに参加、
2012年には、MOSTMCSとしてレコードをリリース。
2013年にはALBUMリリース予定。



SPAZM DJs


●MOTZU
1970年代半ば、奇しくもMETALHEADZ総帥と同じ日に生を受けたMOTZUは、海外で過ごした幼少時代には仲間からマーキーと呼ばれていたという。やがてその不思議な運命に導かれるかのようにDRUM&BASSに魅せられ、2002年に当時D'N'B不毛の地であった四国・高知にて初のD'N'B PARTY「DRAGO'N'BASS」を開催する。その後展開したシリーズパーティー「RESOUND」では、地元サイドのD'N'B DJ育成に力を入れつつ、オーセンティックでクオリティーの高いパーティーを継続、着実に動員を増やしていき高知のD'N'Bシーンを確固たるものとした。
2008年、オリジナルなD'N'Bカルチャーを提唱するため、ファッション/アートとの多角的な融合を視野に入れ「SPAZM PROJECT」を始動。独自の視点で国内外のトップ・アーティストを高知に招聘し、より広い層にD'N'Bの魅力をアピールしていずれもそれに相応しい成功を収めた。 2012年現在、十数名のDJ/ARTISTと6本の傘下のパーティーを率いる集団に成長したSPAZMは、辺境の地方都市というハンデをものともしない驚異的な動員力と質の高さを誇り、その発信力によって彼のリードする高知DRUM&BASSシーンは今や日本全国から注目を集めている。
彼はDJとして、オーディエンスに向けていかにD'N'Bをより魅力的に伝えることができるか、それのみを追求してきた。その信念がMOTZUのDJスタイルそのものであり、既にキャリア10年を超えながらもよりフレキシブルな表現のため新たに3デッキスタイルの修得するまでに至った。卓越した構成力によってシチュエーションを問わずビッグタイムを演出するシュアーなスキルはジャンルを超え各方面から高い評価を得ており、今秋の西日本最大の都市型野外フェス「渚大阪音楽祭2012秋」では四国のD’N’B DJとして初めて出演した他、大阪、広島、福岡、松山、県内でも1500人超の動員を誇るモンスターパーティー「Musiq Lovers」、「HALLOWEEN NIGHT PARTY」に出演するなど名実共に四国高知を代表するトップD’N’B DJの一人である。

●TOMOHARU
HIPHOPをルーツに持ち、JAZZ, BREAKS,などを通過したTOMOHARUはSPAZMのDJ陣でも最も深いキャリアを誇る”変態系”DJ。現在もその探究心はとどまるところを知らず、drum'n'bassを始めとして、dubstep, minimal, click, などを自在に操りフロアをドープな世界に染める。また音楽家吉岡たくとのライブセッションなどのアプローチでもそのスキルを証明している。2012年から開催のDOPEなニューパーティーASTRO BLACKも手掛けており、2013年も更にTOMOHARUの変態系は進化・深化していくであろう。

●HIGASHIKAWA
DNBを軸にBass Musicの潮流を強く意識したプレイスタイルで常にフロアの最適解となるベースをドロップ。「Rikyu」「Waiting for You」など評価の高いトラックをリリースし、その楽曲はBlockFMやBASSDRIVEでもオンエアされるなど県内外・国内外を問わずproducerとしても活躍している。また、明晰な頭脳と冷静な判断力で高知のクラブシーンでは尊敬を込めて「教授」と呼ばれる稀有な存在である。

●TOSHIZO
ロンドン在住時よりdrum'n'bassにどっぷり浸かり、現地でのDJ経験を経て帰国後SPAZMに加わる。本場の空気をよく伝える安定感抜群のsolidなプレイは、頑固なドラムンベースフリークからも支持されていることからもその実力が伺える。
SPAZM以前の中心的パーティー”RESOUND"再始動にあたっては、TOSHIZOがオーガナイズを務め、ドラムンベースをピュアに堪能できるオーセンティックなパーティーの復活が大いに期待される。

●TSUTSUI
若手筆頭メンバーのTSUTSUIは、ユニークなキャラクターと芯のあるプレイで同世代を引っ張ってきた頼れる存在。派手なトラックからドープなトラックまで、意外性を巧みに織り交ぜるDJはオリジナルスタイルと言える。ニュージェネレーション・パーティー”FAITH”をMOTZUと共同オーガナイズしていずれも成功に導き、その潜在力を証明したのは記憶に新しい。今後は”FAITH"の中心として独自のセンスでのパーティー展開を推進していくことだろう。

●BATA
2010年SPAZMに加入。リキッド系DRUM’N BASSを中心とした選曲が特徴。レジデントDJ陣の指導や現場でのプレーを経て着実にステップアップし、2012年はMIX製作や県内他イベントにも積極的に参加。グルーヴを重視した丁寧なMIXで徐々に支持者を増やしてきている。

●COFFEA
常にオリジナルなスタンスで、DJ、MCingのみならずコンポーザーとして音源の全てを自ら制作して歌まで入れてしまう随一のマルチタレント。HIPHOPがベースでありながらどこまでもPOPにこだわり、DJのプレイスタイルもLiquid Funkを中心としたメロディアスな展開が持ち味で、今後の活躍が期待される若手DJである。

●SKY
人気DJデュオSea&Skyではbreaks,electroなどでフロアを沸かせるSkyだが、SPAZMではドラムンベースDJとして活動。キュートな容貌からは想像もつかないような渋い選曲が持ち味。強烈な天然っぷりはすでに「自然」とも言える域に達しており、ナチュラルにフロアをつかむ才能は彼女ならではのもの。ここだけの話、かなりスタイルもイイ。

●MIHQ
エレクトロニカアーティストであるHuman Boot ProjectとQUINCY MCQUEEN、VJ Syoziによるデジタルパフォーマンスユニット。これまで培ってきたプログラミングによるビジュアルデザイン、インタラクションデザイン、VJなどを駆使して幅広い分野でのインタラクティブな演出を行う。



Featuring Djs


●SUNEO
土佐が誇るNo.1オーガナイザー&DJ。高知に帰郷するやいなやその人々を引きつけるカリスマ性を如何なく発揮し、自身のCREW「ONE SET」の「TIGER NIGHT」や、自らが主催の「Havanero」「Musiq lovers」等、モンスターイベントを次々と打ち出し、高知のパーティーピープル達から絶大な支持を獲得。これまでに吸収し、育んできた完成をターンテーブルから発信中。

●TAOKA
ドラムンベースシーンを築き上げた集団「SPAZM」代表 DJ Motzu との出会いを皮切りに、SPAZM等のDNBパーティーではOLD SKOOL SET SUPPORT DJとして参加。ジャンルレスかつ幅広い音楽のバックボーンを持ち、選曲の一つ一つが意味を持つ聴きごたえのあるロフトスタイルDJが持ち味。

●HAMACH!
2003年DJ活動と同時に自ら、XXX-PRESS-XXX を立ち上げ、地元高知でPsychedelic Trance party Digital Masturbation を開催しつつ、県外でも積極的にPartyに参加。それまでハウス主体の高知の四つ打ちシーンに波紋を投げかけゼロからのスタートを切って以来、もはや高知のクラブシーンでHAMACH!の名を知らない人間はいないであろう彼の繰り出す音は…
早いベースラインにアッパーなメロディー!一曲目からブチ込んでくるドエス感!!ヤツのブレイクから放たれたサウンドを体験してみろ!!気が付けば叫んでいる!!Yaba!!と!!今年秋には西日本最大級DayParty大阪渚のPsychedelic Floorもアゲまくった!ヤツの勢いはとまらない!!
そして何と12/15中国、深センのClub WOD のNew OpenでDJを任された!!ただHAMACH!は言う!!生きて帰って来れんかも...と...

●虎鬼
大学時代にDJを始めるが、作曲に没頭する。帰高後、CREAM JUNKYと8らと共に088Familiarを結成、Crewに曲を提供しつつ、ここで現場でのDJを本格的に開始。数年後088Familiarを脱退しFreeとなり、 これより音楽の壁に捕らわれずHipHopだけではなく、他方に渡りDJ活動を行っている。不定期にBlogを更新中。「虎鬼の咆哮」で検索。
MixCDをLifeLineのみで不定期各月限定枚数配布中。

●U-ta(Horizon/THE GLOW/Dolly's Night)
・遅れてきた新人
・Horizonオーガナイザー
・NU-DISCO,DEEP HOUSEを中心に選曲

●Dj sagosoul
高知の老舗イベント「華麗なる週末」からジャズ、ソウル、ラテンなどを中心にプレイする、今や高知のクラブシーンには欠かせないDJユニットの中心人物。クラブにおける「壁」をなくし、あらゆる層のオーディエンスを持ち上げていく。常に新しい世界を開拓していこうとする彼らから目が離せない。



ELECTRO&ACOUSTIC LIVE SESSION


●吉岡たく
高知市出身。上京したのちバンドマンとしてデビュー。解散後は、嵐を中心にKAT-TUN、CHEMISTRYなど主にJ-POPの作編曲を手掛ける。
近年は都内から高知へと生活の基盤を移しつつ、地元DJやミュージシャンと様々なライブやクラブイベントへの出演・セッションを行いながらトラックを制作、東京へと発信中。
2012年以降の至近作は、嵐「How Can I Love」「君がいるから」「Welcome to our party」「Waiting for you」、NEWS「World Quest」、城田優 feat.HOWIE D「Worth Fighting For」、村田陽一「Tapestry」ビートメイク、HALCAN「七種」プロデュース、他多数。温泉好き。

●BIC(ビック)
学生時代に中南米サークルにどっぷり。都内中心にライブ&セッションをしつつブラジルでも活動を展開。
'06年『Hands of Creation』を結成。アルバムリリース。数多くのライブ、イベント、夏フェス(FUJI ROCK/朝霧JAM/SUMMER SONICなど)等に出演。
畠山美由紀、Port of Notes、おおはた雄一、キマグレン、Ann Sallyなどなど独自のスタイルでライブサポートやRec参加。現在、家族と動物たちと四万十市在住。

●Hideo Umazune/Steelpan solo act
14才からバンド活動を始め様々な楽器に触れる中、2004年頃からスティールパンの演奏を始める。現在はSUPER HAPPY BROTHERS,COSMO'S,GREENS等のバンドで活躍する傍ら、ソロ活動やDJとのセッションを精力的に行い、その他トラックメイキング、楽曲提供を行うなど多岐にわたり活動している。



Belly Dance


●phumi(Oriental Bellydancer・phumi Bellydance institute主宰)
高知では数少ないエジプシャンスタイルのオリエンタルベリーダンサー。
ベリーダンスの魅力に惹き付けられ独学で練習を開始。以後、数々の国内外有名ダンサーに教えを請い、ベリーダンサーとしてのスキルを磨く。2008年よりベリーダンサーとしての活動を開始。オーセンティックなエジプシャンスタイルを基軸とし、即興性に富んだ妖艶なムードの舞はphumiオリジナルの魅力を放っている。phumi Bellydance instituteを主宰し、2011年より半年周期でベリーダンスパーティー『Hafla』を開催。レッスンメンバーの貴重な発表の場となっている。

●sakie
ベリーダンサーphumiの元でベリーダンスを始める。
Rachel BriceやZoe Jakesに影響を受けトライバルフュージョンスタイルを
独学で学び始め、2012年トライバルの本場であるサンフランシスコへ
短期留学。国内外へ赴き様々なジャンルのダンスから影響を受け、自身のトライバルフュージョンスタイルを模索中。
近年は企業ショーやクラブイベントなどへ出演し経験を積んでいる。



●Time

【1F 】
21:00 Hideo Umazume-steelpan solo act-
22:00 U-ta-Nu Disco,Deep House-
22:50 TAOKA-Old school D’N’B set-
23:40 “ELECTRO&ACOUSTIC LIVE SESSION”
00:10 SUNEO-Jazzy Hip Hop,Electronica-
01:00 BATA-D’N’B -
01:50 MAKOTO&CARDZ-Special Live session!!-
03:20 TOMOHARU-Dubstep,Electronica,Jazzstep-
04:10 SAGOSOUL-Jazz,Raregroove-
05:00 FIN

【2F】
21:00 COFFEA-Liquid funk D’N’B set-
22:00 SKY-Tech D’N’B-
22:50 HIGASHIKAWA-Electro,DubStep-
23:40 MOTZU&TOSHIZO- BREAKZ,Dub Step ,D’N’B-
01:00 DJ KOM&AOI-D’N’B-
02:10 KOONI-Hip-Hop,Dub step-
03:00 HAMACH!-Psy trance-
03:50 TSUTSUI-D’N’B-
05:00 FIN



●注意事項
※18歳未満の方のご入場はお断り致します。
※20歳未満の方へのアルコールの販売は致しません。
※食事、ドリンク等の持ち込みはご遠慮ください。
※周りのお客様に対して迷惑行為をされる方には退場していただく場合がございます。
※いかなる場合も盗難、紛失は主催者側は責任を負えませんのでご了承ください。




っと長かったですねwですがそれだけ経験・実績のある方ばかり!

きっとまちがいないパーティになるはずですよ!

フライヤー画像見ていただきましたらわかるように、いろいろなジャンルの方が参加してます!

メインはドラムンベースですが、どなたでも楽しめると思います!

自分もチケットありますのでDMしていただければ対応いたします。




いや~まじはっちゃけようwって言っても、この日に仕事の忘年会が…

しかもその忘年会やばいんすよ…酒酒酒ジャパニーズ酒!

だいたいいつも、開始一時間ぐらいでつぶれる…一番恐怖の忘年会…

なもんで超心配なんで何とかしなければ…



では!以上!虎鬼でした!




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